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YAML ⇔ JSON Converter

設定ファイルやAPIデータで使うYAMLとJSONを、ブラウザ上で相互変換します。

YAML ⇔ JSON

YAMLとJSONを相互変換

一般的なマッピング・配列・文字列・数値・真偽値・nullに対応しています。アンカー、タグ、複雑な複数行スカラーなど高度なYAML構文は対象外です。
変換処理はブラウザ内で実行し、外部ライブラリを読み込みません。

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GUIDE

YAML ⇔ JSON Converterの使い方

一般的なYAMLとJSONを相互変換できる無料オンラインツール。

1

入力する

対象となる値や設定を入力欄へ入力します。サンプル入力がある場合は、まず例を使って動作を確認できます。

2

変換・計算する

実行ボタンを押して結果を確認します。エラーが表示された場合は入力形式や必須項目を見直してください。

3

結果を確認する

出力内容を確認し、必要に応じてコピーして設定作業や開発作業に利用します。重要な用途では公式仕様でも再確認してください。

EXAMPLE

入力例と出力例

入力例

service: api
enabled: true
ports:
  - 80
  - 443

出力例

{"service":"api","enabled":true,"ports":[80,443]}

NOTES

利用時の注意事項

確認ポイント

アンカー、タグ、複雑な複数行スカラーなど高度なYAML機能は対象外の場合があります。変換結果を確認してください。

このツールの主要な処理はブラウザ内で実行されます。機密情報を扱う場合は、利用端末やブラウザ拡張機能を含むご自身の環境にもご注意ください。

FAQ

よくある質問

すべてのYAML構文に対応していますか?

一般的なマッピング・配列・スカラーを対象とした軽量実装です。高度なYAML機能は完全には対応していません。

入力内容はサーバーへ送信されますか?

このツールの主要な変換・計算処理はブラウザ内で行い、入力内容を当サイトのアプリケーションAPIへ送信する機能はありません。ブラウザ拡張機能など第三者の環境は対象外です。