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CSV ⇔ JSON Converter

CSVとJSON配列をブラウザ内で相互変換します。

GUIDE

CSVとJSONの変換

CSVの1行目をヘッダーとしてJSONオブジェクト配列へ変換できます。JSONからCSVでは、オブジェクト配列のキーを列名として出力します。

引用符で囲まれた改行や区切り文字にも対応した簡易CSVパーサーを使用しています。

FAQ

よくある質問

数値はJSONで数値になりますか?

CSVからJSONへの変換では情報損失を避けるため基本的に文字列として扱います。

巨大なCSVにも使えますか?

ブラウザのメモリ内で処理するため、大容量ファイルには専用ツールを推奨します。

GUIDE

CSV ⇔ JSON Converterの使い方

CSVとJSON配列をブラウザ内で相互変換します。

1

入力する

対象となる値や設定を入力欄へ入力します。サンプル入力がある場合は、まず例を使って動作を確認できます。

2

変換・計算する

実行ボタンを押して結果を確認します。エラーが表示された場合は入力形式や必須項目を見直してください。

3

結果を確認する

出力内容を確認し、必要に応じてコピーして設定作業や開発作業に利用します。重要な用途では公式仕様でも再確認してください。

EXAMPLE

入力例と出力例

入力例

name,port
https,443
ssh,22

出力例

[{"name":"https","port":"443"},{"name":"ssh","port":"22"}]

NOTES

利用時の注意事項

確認ポイント

複雑なCSVの引用符・改行・文字コードには差異があります。変換後のデータを必ず確認してください。

このツールの主要な処理はブラウザ内で実行されます。機密情報を扱う場合は、利用端末やブラウザ拡張機能を含むご自身の環境にもご注意ください。

FAQ

よくある質問

CSVの数値は自動で数値型になりますか?

実装上は文字列として扱われる場合があります。型が重要な用途では変換後に明示的に確認・調整してください。

入力内容はサーバーへ送信されますか?

このツールの主要な変換・計算処理はブラウザ内で行い、入力内容を当サイトのアプリケーションAPIへ送信する機能はありません。ブラウザ拡張機能など第三者の環境は対象外です。