GUIDE
IP範囲をCIDRへ分解
開始IPv4から終了IPv4までの連続した範囲について、アドレス数を数え、その範囲を過不足なく表現する最小CIDRブロック群へ分解します。
ACLやルート設計時の範囲整理に便利ですが、実際のセキュリティポリシー適用前には必ず内容を確認してください。
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開始・終了IPv4からアドレス数と最小CIDRブロックを計算します。
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開始IPv4から終了IPv4までの連続した範囲について、アドレス数を数え、その範囲を過不足なく表現する最小CIDRブロック群へ分解します。
ACLやルート設計時の範囲整理に便利ですが、実際のセキュリティポリシー適用前には必ず内容を確認してください。
FAQ
範囲がCIDR境界に一致しない場合は複数ブロックになります。
現在はIPv4のみです。
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開始・終了IPv4からアドレス数と最小CIDRブロックを計算します。
対象となる値や設定を入力欄へ入力します。サンプル入力がある場合は、まず例を使って動作を確認できます。
実行ボタンを押して結果を確認します。エラーが表示された場合は入力形式や必須項目を見直してください。
出力内容を確認し、必要に応じてコピーして設定作業や開発作業に利用します。重要な用途では公式仕様でも再確認してください。
EXAMPLE
Start: 192.168.1.10 / End: 192.168.1.200アドレス数と範囲を包含するCIDR候補NOTES
開始・終了IPを包含する最小範囲は、運用上必要なサブネット境界と一致しない場合があります。
FAQ
任意範囲がCIDR境界に一致しない場合、1つのCIDRでは余分なアドレスを含むか、複数CIDRに分割する必要があります。
このツールの主要な変換・計算処理はブラウザ内で行い、入力内容を当サイトのアプリケーションAPIへ送信する機能はありません。ブラウザ拡張機能など第三者の環境は対象外です。